ーあの夜、車内で炊飯器を動かしてもこいつの音は聞こえなかった…

旅に出るときはいつも決まった場所で静かに鎮座して電気を供給してくれるタフなヤツ!
そんなEcoFlow DELTA 3 Plusの紹介です!!
結論から言うと、車中泊用のポータブル電源で迷ってるなら DELTA 3 Plus を選んどけばまず後悔しません!!
実際にうちが車中泊でもキャンプでも使い倒してきて、
推せる理由はこの3つ👇
- とにかく静か:出力600W以下なら動作音30dB以下。炊飯器を回してても車内でほぼ無音。就寝中でも気にならん
- 充電が爆速:AC充電なら最短56分、40分で80%。出発前にサッと満タン
- 容量を後から増やせる:1024Wh→拡張で最大2048Wh。「まず本体、足りなくなったら増設」ができる
価格はメーカー希望小売価格149,600円やけど、実勢は74,800円前後まで下がることもある(2026年8月時点)。安くはないけど、“車が走る家になる”安心感を考えたら、うちは迷わずもう一回買う。
ちなみに公式ストアで買うと保証が5年に伸びます!セール時は30〜50%OFFになることもあるし、メルマガ登録で5%OFFクーポンももらえる。同じ値段ならAmazonより公式のほうが得することが多いです♪

「他社と何が違うん?」「デメリットは?」まで、この記事で全部正直に書いてくで♪
EcoFlow DELTA 3 Plusとは?
「自由と安心を、電力で持ち運ぶ。」
EcoFlow DELTA 3 Plusはキャンパーの想いに応える大容量ポータブル電源!
容量1024Wh・定格出力1500W(X-Boost時最大2000W)・最短56分AC急速充電に対応してるのでAC電源が無いサイトでも電気を使える安心感!!拡張バッテリー対応で最大2048Whまでアップグレード可能です。
LiFePO₄(リン酸鉄)バッテリー搭載で約4,000サイクル・10年以上の長期運用が可能!UPS機能(停電時10ミリ秒以下で自動切替)と台風警報モードも備え、防災用途にも対応してるのでキャンプ・車中泊・防災などあらゆるシーンに安心を届けてくれるスマートでパワフルな相棒です。
気になるお値段は、メーカー希望小売価格で149,600円(税込)。ただこれ、定価で買う人はほぼおらんくて、セールやポイント還元込みなら74,800円前後まで下がることもある(2026年8月時点)。うちが買ったときも8万円を切ってました。値動きが大きい製品なんで、買うタイミングはけっこう大事です!

公式ホームページでも頻繁に○○%OFFやってるから1回チェックしてみてな♪
DELTA 3 Plusのスペック情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 1024Wh(拡張で最大2048Wh) |
| 出力(定格/最大) | 1500W(X-Boost時最大2000W) |
| 出力ポート | AC×6、USB-A×2、USB-C×2、DC×2、シガーソケット×1 |
| サイズ | 約39.8×20.0×28.4cm |
| 重さ | 約12.5kg(拡張バッテリー接続時は+α) |
| 充電方法 | AC、ソーラー、車載シガーソケット |
| 充電時間(AC) | 最短56分(40分で80%) |
| スマホ連携 | あり(EcoFlowアプリ/Wi-Fi/Bluetooth) |
| 価格 | メーカー希望小売価格 149,600円(税込)/実勢価格 74,800円前後(2026年8月時点) |
ちょっと重たいから持ち運ぶとなると…。もし電源から遠い場所で使うなら延長コードを使用するのも検討してみてください!
DELTA 3とDELTA 3 Plusの違いは?

「Plusがつくと何が違うの?」という疑問、よく聞かれます。結論から言うと、容量・定格出力・充電時間は同じ。でも細かいところで差があります。
| 項目 | DELTA 3 | DELTA 3 Plus |
|---|---|---|
| USB-C出力 | 最大100W | 最大140W |
| USB-A出力 | 最大18W | 最大36W |
| ソーラー最大入力 | 500W | 1000W |
| 拡張バッテリー上限 | 2048Wh | 5120Wh |
ノートPCをフルスピードで充電したい人や、将来的にバッテリー拡張を考えてる人はPlusの一択です。我が家はハイエースに積んで長期運用前提だったので迷わずPlusにしました!
DELTA 3 Plusで実際に使っている機器の紹介
我が家で実際に車中泊の時に使っている機器たちです!!
電気ケトルは正直一番電気を使うので心配になることもありますが電源の残量が0になったことはありません!

電気ケトルも使えるみたいですが…この電源1つでどれくらい使えるんっすか?

実際のところ気になるよな!ちょっと見ていこか♪
車中泊で使う機器たち
我が家で実際にハイエースの車中泊で動かしている機器はこれで全部です!
| 機器 | 使用感 |
|---|---|
| 車載冷蔵庫 | 24時間稼働。生鮮食品・アイスも問題なし |
| 炊飯器 | 動作中も音なし。海鮮丼が車の中で作れる |
| 電気ケトル | 朝のコーヒーに。一瞬で沸く |
| スマホ充電 | 家と変わらない感覚。残量を気にしない |
| 車内灯 | 快適な明るさを確保 |
| ドライヤー | 普通に使える |
| 空気入れ | マットがしぼんだ時に即対応 |
| 電気毛布(冬) | 寒い夜も快適 |
ここには載せてないですが、たまにNintendo Switchを持って行ってみんなで桃太郎電鉄やマリオカートなどをすることも(笑)
それでも翌朝まで残量は残ってます!!

キャンプで使う機器
キャンプでも冷蔵庫・炊飯器・電気ケトル・スマホ充電・ランタン充電・冬は電気毛布まで動かしてます!サイトに電源がなくても電源サイト並みの快適さが手に入るので、無料のキャンプ場に行っても怖くありません!!

大師山自然公園キャンプ場|無料・予約不要で使える穴場!実際に行って分かった注意点まとめ【兵庫】
ーそうだ、キャンプに行こう! 予約サイトを開かなくていい。料金を調べなくていい。「行こう」と思ったら、そのまま行ける。兵庫県豊岡市にある大師山自然公園キャンプ場…
バッテリー残量を気にしたことがない理由
実はこの記事を書いてて気づいたことがあります…実際どのくらいで無くなるかの検証データがない。なぜかというと、オルタネーターチャージャーと常時接続してるから!
走れば充電される。使いながら充電される。だから残量を気にするタイミングがそもそもない——それ自体がこの製品の一番の使い心地だと思います。
ただ参考までにスペックから計算すると…
| 機器 | 消費電力(目安) | 1024Whでの使用可能時間 |
|---|---|---|
| 車載冷蔵庫(40W) | 40W | 約25時間 |
| 電気毛布(50W) | 50W | 約20時間 |
| 電気ケトル(1000W) | 1000W | 約1時間 |
| 炊飯器(500W) | 500W | 約2時間分 |
| スマホ充電(20W) | 20W | 約50回分 |
※あくまで計算値。実際は変換効率や同時使用で変わります。
DELTA 3 Plusはこんな人におすすめ・向かない人
ここではこの容量のポータブル電源が必要な人・必要ない人の例をあげています!
向かない人
- たまにスマホ充電できればいい程度の人(オーバースペック)
- 徒歩キャンプやバックパックで持ち運ぶ人(重すぎる)
- とにかく安く済ませたい人
- キャンプに電気は邪道だと感じている人
おすすめな人
- 車中泊で複数の家電を同時に使いたい人
- 長期旅行やバンライフを考えてる人
- 防災用に「車を家として使える」環境を作りたい人
- 将来的に容量を増やす可能性がある人

キャンプをするとき不便を楽しむのも粋っスもんね!!

それも一理あるな!
十人十色のスタイルがあるから自分に合ったスタイルで楽しんでな♪
DELTA 3 Plusの実際の使用感レビュー
価格と重量さえクリア出来れば防災にも使える最強のギアの一つです!
車中泊では車載冷蔵庫を稼働させて魚などの生鮮食品を買い込んで晩御飯に炊飯器でご飯を炊いて海鮮丼を晩御飯に!!冷蔵庫の設定温度を下げれば冷凍物も保存可能に!夏はアイスも常備できます(笑)
スマホの充電も家と変わらない感じで充電できる有難さ!一度ポータブル電源を使ってしまうとこの便利さからは抜けれません!それが故に残量が少なくなるとそわそわしてしまいます…。
DELTA 3 Plusのデメリット
- やっぱりポータブル電源は高価です…メーカー希望小売価格は149,600円、セールで下がっても74,800円前後(2026年8月時点)。ポンと出せる金額やないのは正直なところ。
- 1000Wクラスになるとやはり重量も重たくなってきます…(約12.5kg)
- ACでの充電は早いですがシガーソケットからの充電では時間が掛かりすぎる…
- 本体の防水性能はIP20(防水非対応)なので雨や水しぶきへの保護はありません。キャンプで急な雨が降ったときは即避難が必要。なお別売りの拡張バッテリーパックはIP65対応なので混同注意。タープ下や車内での運用が基本になります。
- 風の抜けない場所に置いたまま走行充電すると、熱がこもって充電が止まることがある。うちも棚に収めていて実際に止まりました(詳しくはこの下で)。
車での充電速度が遅くて困っているあなた!オルタネーターチャージャーがあれば問題解決です!

EcoFlow オルタネーターチャージャー 徹底レビュー!ハイエースに装備!車中泊の走行充電が爆速で完了!
ー車中泊で「走行中にバッテリーをガッツリ充電したい」と感じたことはありませんか? 特にハイエースのようなキャンピングカー仕様で遠征する方にとって、“走行充電のス…
【追記】爆速充電には、ひとつだけ落とし穴があった
2026年8月、四国へ3泊4日(うち2泊はキャンプ)に行ったときの話です。オルタネーターチャージャーで走行充電しながら走ってたんですが、1泊目の夜に「あれ、充電されてへんやん」と気づきました。画面を見るとファンだけが回っていて、充電は止まっている状態です。
車内はエアコンが効いてて涼しかったので、最初は原因が分かりませんでした。犯人は置き場所。DELTA 3 Plusをベッドキット横の棚に収めていて、そこが空気の流れないところだったんです。
走行充電は一気に大きな電力が入る分、本体もしっかり発熱します。風が抜けない場所だと熱の逃げ場がなくて、本体が自分を守るために充電を止める。ファンだけ回っていたのは、必死に冷やそうとしていた状態でした。
対処はシンプルでした。棚から出して、風の通るところにしばらく置いただけ。温度が下がったら、そこからはオルタネーターチャージャーで問題なく充電できました。壊れたわけではなく、機械が正しく働いた結果です。
ただ、夜に「このまま電源切れるんちゃうか」と気づいたときは正直ちょっと焦りました。車中泊仕様を作り込んでる人ほど、電源を棚やベッド下にきっちり収めがちです。置き場所は「きれいに収める」より「風が抜ける」を優先する。これがこの旅で一番の学びでした。

速く充電できるってことは、それだけ熱も出るってことやねん。
スペースにきっちり収めるより、ちょっと隙間を空けとくほうが安心やで♪
この「熱で充電が止まる」話は、原因の切り分けから対処法・置き場所のルールまで別記事で詳しくまとめてます👇

ポータブル電源が熱で充電できない?車中泊で走行充電が止まった原因は「置き場所」でした【実体験】
「ポータブル電源が熱で充電できない」ー2026年8月の四国車中泊旅で実際に起きました。車内はエアコンで涼しかったのに走行充電が止まり、ファンだけが回る状態に。原…
DELTA 3 Plusのメリット
ここまで弱点ばっかり並べたけど、それでもうちがこいつを推すのは、この良さが全部を上回るからなんです👇
- 前面にスイッチと出力ポートが集中している!我が家の車に積んだ時にはこのメリットは大きいです!
- 背面には入力ポートが集中しており、入力ポートの蓋は収納できるようになっています!!この仕様も車に積むときには大変助かってます!!
- なんと言っても充電のスピードが速い!AC充電なら最短56分、40分で80%まで到達します。
- 出力600W以下で動作音が約30dB以下(X-Quiet機能)なので、炊飯器を動かしてる最中も車内でほぼ無音。就寝中や早朝のキャンプ場でも周りを気にせず使えます。
- 台風警報モード搭載!EcoFlowアプリと気象情報が連動し、台風接近時に自動で満充電準備。防災用途での信頼性がさらに高い。
EcoFlow DELTA 3 Plusと他社同等モデル比較表
| 製品名 | 容量(Wh) | 出力(W) | サージ(W) | X-Boost/出力補正 | 充電速度 | 重さ | 実勢価格 (2026年8月時点) | 特徴・強み | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| EcoFlow DELTA 3 Plus | 1024 | 1500 | 3000 | 最大2000W | 約56分(AC) | 約12.5kg | 約74,800円〜 | 高速充電・拡張バッテリー対応・アプリ操作◎ | 詳細を見る |
| BLUETTI AC180 | 1152 | 1800 | 2700 | ブースト出力2300W | 約1.3時間(1440W) | 約16kg | 約60,400円〜 | LiFePO₄電池/コスパ◎/UPS機能あり | 詳細を見る |
| Anker PowerHouse 757 | 2048 | 2400 | 3600 | – | 約1.4時間(急速) | 約30kg | 約134,900円〜 | キャリー付き/高耐久/ソーラー連携◎ | 詳細を見る |
| Jackery 1000 Plus | 1264 | 2000 | 4000 | – | 約1.7時間 | 約14kg | 約96,900円〜 | 拡張可/アプリ対応/車載と相性◎ | 詳細を見る |
| ALLPOWERS S2000 Pro | 1500 | 2400 | 4000 | – | 約1.5時間(AC) | 約22kg | 約54,000円〜 | 大容量・価格抑えめ/タッチスクリーン搭載 | 詳細を見る |

…ちょっと難しいっス

分かりにくいよな(笑)
個人的に5段階評価してみたから参考にしてみて!
| 製品名 | 充電速度 🔋 | 携帯性 🧳 | 出力性能 ⚡ | 拡張性 🔌 | 操作性 📱 | 総合評価 🌟 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| EcoFlow DELTA 3 Plus | ★★★★★ | ★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| BLUETTI AC180 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★ | ★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ |
| Anker 757 | ★★★★ | ★★ | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★ | ★★★★☆ |
| Jackery 1000 Plus | ★★★★ | ★★★★★ | ★★★★ | ★★★★ | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| ALLPOWERS S2000 Pro | ★★★★ | ★★ | ★★★★★ | ★★★ | ★★★ | ★★★★ |
あなたはどのタイプ?5機種の選び方
スピード充電+家電運用+将来の拡張も考えている人
👉DELTA 3 Plus
価格重視でLiFePO₄採用モデルを探している人
👉BLUETTI AC180
パワー重視。家庭用代替・業務用にも視野を入れる人
👉Anker 757
軽くて扱いやすく、ソロ〜少人数キャンプ向け
👉Jackery 1000 Plus
出力強くコスパ重視派に。デザイン好きな人にも◎
👉ALLPOWERS
DELTA 3 Plusのよくある質問(FAQ)
Q,EcoFlow DELTA 3 Plusは車中泊で何泊使える?
A,オルタネーターチャージャーと組み合わせれば走行中に最大800Wで充電できるため、事実上無制限で使える。単体では冷蔵庫(40W)なら約25時間、電気毛布(50W)なら約20時間が目安
Q,IHクッキングヒーターや電子レンジは使える?
A,X-Boost機能で最大2,000W家電まで対応可能。IHや電子レンジも短時間であれば使える。ただし連続稼働は容量消費が早いため、短時間使用が基本。
Q,DELTA 3 PlusとDELTA 2、どちらを選ぶべき?
A,長期運用・拡張バッテリー・大容量ソーラー入力(最大1,000W)を考えるならDELTA 3 Plus一択。シンプルに自宅バックアップ用途のみならDELTA 2でも十分。
Q,充電しながら家電を同時に使える?
A,可能。充電しながら出力できるパススルー充電に対応している。ただし連続でのフル充電+フル出力は発熱に注意。
Q,防災用に常時コンセントに挿しておいて大丈夫?
A,UPS機能対応のため常時接続が可能。停電時に10ミリ秒以下で自動切り替えする。常時満充電状態はバッテリーへの負荷があるため、アプリのTOUモードで充放電を管理するのが推奨。
Q,夏の車中泊でも問題なく使える?
A,本体は夏でも普通に使えます。ただし置き場所には注意。棚やベッド下など風の抜けない場所に収めたまま走行充電すると、熱がこもって充電が一時的に止まることがあります(2026年8月の四国旅で実際に止まりました)。風の通る場所に出して温度が下がれば元どおり充電できます。故障ではなく保護機能なので、慌てなくて大丈夫です。
Q,DELTA 3 Plusはどこで買うのが一番安い?
A,価格だけを見ると、Amazon・楽天のセール時と公式ストアのセール時はほぼ横並びで、どちらも74,800円前後まで下がることがあります(2026年8月時点/メーカー希望小売価格は149,600円)。ただし公式ストアで買うと保証が5年になり、メルマガ登録の5%OFFクーポンや会員ポイントも付きます。同じ金額なら公式のほうがトータルで得です。逆にポイント還元率が高い日の楽天なら楽天が有利になることもあるので、買う直前に両方を見比べるのがおすすめです。
車中泊の電力は、DELTA 3 Plusを含むこの3つで完成する
DELTA 3 Plusは単体でも超優秀やけど、「充電の手段」を足すと電力が完全に自由になる。うちが実際に組んでる3点セットがこれ👇
- ポーダブル電源(DELTA 3 Plus):電気をためる心臓部
- オルタネーターチャージャー:走るだけでDELTAを爆速充電(移動中に回復)
- ソーラーパネル:停まってる間も太陽で充電(連泊・防災に強い)

EcoFlow オルタネーターチャージャー 徹底レビュー!ハイエースに装備!車中泊の走行充電が爆速で完了!
ー車中泊で「走行中にバッテリーをガッツリ充電したい」と感じたことはありませんか? 特にハイエースのようなキャンピングカー仕様で遠征する方にとって、“走行充電のス…

EcoFlow 220W両面受光型ソーラーパネルで光を逃さず発電!表も裏も使って、効率よく。キャンプ・防災・車中泊で頼れる一枚
ーどんな場所でもしっかり発電してくれる——それがEcoFlowの両面受光型ソーラーパネル。 太陽を追いかける旅の途中。車の屋根の上、サイトの片隅、ベランダの端……
この3つが揃うと「走って充電・停まって充電・ためて使う」が全部そろって、電源サイトのないキャンプ場でも長期の車中泊でも停電時でも電気に困ることはありません!
最後にひとこと。
「どこでも電気が使える」——それって、想像以上の自由でした。
スマホの充電、LEDランタン、冷蔵庫、コーヒーメーカー。
キャンプで、車中泊で、そして停電した夜にさえ。
DELTA 3 Plusは、ただのポータブル電源じゃなくて、暮らしと安心をつなぐ“信頼”そのもの。
キャンプ場で空を見上げながら、電気があるだけで心が落ち着くことに気づきました。
「何があっても大丈夫」って、思えること。
それって、最高の装備じゃないですか?

外遊びマスター
LINEでも喋ってます。
毎日のあいさつに、こっそりどうぞ。